笛吹き入門日記

フルート練習日記、その他雑感。

続き

10分くらいやってたら出るようになった。頭部管の角度が変だったみたい。

左手人差し指キーと歌口が一直線になる位置だと思ってたけどこれは間違いで、一番上のタンポと歌口が一直線だった。なぜそんな間違い方?

 

T&Gは最低音から始まるのがきついな・・出ないところから始めると出ないまんま進んじゃう。出せるところからスタートさせるか。

 

<練習時間>

40分(音出し半分くらい)

 

<やったこと>

アンブシュアビルダー6番 中音Fから高音Eまで

T&G E.J.4 最初のCのところだけ3回

T&G E.J.1 1〜12 1回

 

胃?

昨日調子に乗ってちょっと飲みすぎ、胃がつらい。なのに暖かいもの飲みたくてついうっかりお茶いれてしまった。しかもちょっと濃かった。カフェインで追い打ち。

仕方ないので薬を飲もう、お茶で。

 

そのせいなのかどうなのか、ちょっと吹いてみてもちっとも音が出ない。薬に仕事させてからまたやってみるか。。

 

 

印づけ

なんとなく思い立って、マニキュアで頭部管と胴とに中央の印をつけているのを取って、やりなおしてみることにした。アホっぽい青緑に飽きたのでもうちょっとお上品に・・と思ったのだけど、固まり気味のを使ってしまい、前より汚くなってしまった。最初、普通のゴールドでやったら光っちゃって見えなかったので、赤茶っぽいのを重ねたらぼてっとついちゃって。

しかも曲がってるし。

 

なんか気に食わないのでもう一度落として、こんどはマスキングして黒ラメをえいえいっ!とやってみました。今度は細い線になるといいなあ。乾くまで、しばし待ち。

 

印を打つ場所は歌口の中央・ロゴ刻印の中央・左人差し指キーの中央を結んだ直線部分。実際に吹くときは歌口をこれより少し・・2mm弱くらいかな?外側に向けるといいみたい。変えながらやってみると結構違うのだけど、なにせ歪みがあるのでするするまわらないから、ちょうどいいところに合わせられない。

 

とかなんとか言いながら乾いたかなあ?と思ってマスキング剥がしてみたら、塗ったやつが流れちゃってて3回目にして最低の出来。

もうしょうがない、これやめよう・・

 

夜にもうちょっと時間とってやろうかと思ったけど、やらずに終わってしまった。

 

<練習時間>

30分

 

<やったこと>

アンブシュアビルダー6番 中音Fから下/中音Fから上

角度探し

あれ?

前に体験で行った先生のとこではE.J.1をやれと言われていたのだが、わりとむずかしいのでは?と気付き、E.J.4をやってみる。 しばらくこっちにしようかな。

 

E.J.2はいきなり短調なので耳おかしくなるのでパス!

3Aでもよさそう。

3Bは8分の6拍子がむり。

 

<練習時間>

20分 

<やったこと>

音出し きらきら星変奏曲#1、チック・コリア”Friends”のさわり

アンブシュアビルダー3番 中音Fから低音A

タファネル・ゴーベールE.J.4 C Majorのみ 

ソノリテ難しいので

コツってないのかしらとググって見つけたこちらのブログの記事

かすれた音色を美しくするフルート練習のコツ - フルート奏法私論

 

で、紹介されているこの教本、ちょっと見てみたいな。

フルートテクニックの総点検―フルーティストのための20の基礎練習 楽譜 – 2010/12/1
ペーター・ルーカス・グラーフ (著), 笠井潔 (著)

Amazon CAPTCHA

 

要はコントロールの問題なので、慣れることと、コントロールするために何が必要なのかちょっと無茶していろんなことやってみるという逆療法みたいな感じなのかな。

シロウトはあえてする無茶と下手になるための練習の区別がつかないものだから普通なら危険だけど・・と何故そんな自信満々だ、自分(笑)

もうちょっと

あんまりできないんだし、もうちょっとやりたかったんだけどすぐにくたびれちゃったのよ・・・(泣)

臨時記号めんどくさい

やれやれ、すっかり週イチ化してしまった。今週くらいからもう少し出来る・・といいんだけどな。

 

このあいだLa FiestaとかSpainとか聞いたからなんとなくやってみる・・が難しいなコレ。

知ってたけど。

 

サックスみたいな移調楽器は臨時記号が少々多くても、もともとE♭とかB♭なのでたいしたことないけどC管は面倒くさーい!

知ってたけど。

 

練習不足のせいか以前より安定しないなあ。しょうがないか。

 

<練習時間>

30分

 

<やったこと>

音出し難しすぎた・・

アンブシュアビルダー6番 中音Fから低音A

アンブシュアビルダー3番 中音Fから中音A

スケール